始めに・・・

先日発表された BlackBerry KEY2 を色々と見ていたらやっぱりキーボード付きのスマホはイイと思いだんだん欲しくなってきてしまいました。
これまでは海外からSIM FREE の端末を個人輸入してして使ってきましたが、今回は日本国内版を購入したいと思います。
一応何が違うのかを簡単に調べてみました。

BlackBerry KEY2

BlackBerry|2018 KEY2 SPECIAL SITE FOX.INC JAPAN.

KEY2のキャリアアグリゲーション(※5)は、3CC CA、2CC CAに対応(一部対応していないSIMもごさいます)しており、3CC CAの場合、下り最大225Mbps(理論値)、2CC CAの場合下り最大150Mpbps(理論値)の通信が可能となります。3CC CA、2CC …

国内版のメリットはやはり対応バンドだと思います。
ドコモ au softbank  の3大キャリアに対応している事です。
これまで、海外版をいち早く手に入れてきた筆者としては、市街地では特に電波が気になることはなかったのですが山間部に行くと少なからず電波が不安定になったりしていました。
筆者は自転車で山間部に行くことがあるので、電波を山間部でしっかりと掴んでくれると何かのトラブル時に非常に助かるというわけです。

続いて、今回の BlackBerry KEY2 はシルバーとブラックのカラバリがあるのですが、ストレージの容量が色で違います。
今のところわかっている部分はシルバーが64GBでブラックが128GBとなっており、シルバーはデュアルSIM対応(MicroSDとの併用不可)なので、筆者は多分シルバーを購入してMicroSDを入れて使うと思います。
ブラックがMicroSD対応ならこっち買います。

昨年BlackBerry KEYONEが水没してから、Essential Phone と RAZER Phone を使ってきましたが、やはり筆者はハードウェアキーボードが好きだということに今回改めて気づかせてくれました。
国内版が発売されたら速攻で購入すること間違いないなしです。

最後に・・・

海外では、cloveでは早速予約が始まっています。
いち早く欲しい方はコチラで予約するのも方法ですね。

Buy BlackBerry KEY2 SIM Free UK

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