始めに・・・

10月31日に発売したGoogle PixelBookを筆者は予約していましたが、予約した128GBは残念がら売り切れていたため出荷されず入荷待ちとなっていました。
そこで、一つ上のグレードである256GBが入荷したタイミングで128GBをキャンセルして256GBを注文し直しました。
それがやっと到着しましたので、早速開封しましたのでお送りしたいと思います。

PixelBook開封

まずは、外箱ですがはるばるアメリカから送られてきたので、若干はこの角が潰れてきたのが残念でした。

箱を開くと目の前にPixelBookがいきなり現れます。
右側はアダプタとケーブルが入っていました。

早速本体を取り出してみました。
手にとって見た感じの質感は他のクロームブックより明らかに高い質感です。
重さは中身が詰まっている感じの重さで結構ズシッと感じます。

本体左側は、USB-Cポートとイヤホン端子、ボリュームボタンと電源ボタンがついています。

本体右側は、USB-Cポートのみとシンプルな造りとなっています。

キーボードは特に配列が崩れたりしていないのですが、キーピッチは浅めになっています。
しかし、打ちにくいということはなく普通にタイピングが可能です。
当然10万円オーバーの機種なのでバックライトもついています。

次回は初期設定をお送りしたいと思います。

 

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