始めに・・・

昨日自宅に待ち焦がれていたBlackBerry KEYoneが到着しました。
到着するまでは、使うかどうかちょっと迷っていたのですが、現物を見たらやっぱり使いたくなってしまったので早速使用する事にしました。
今日は開封してまずは最低限使える状態にしてみて、徐々にカスタマイズを行いたいと思います。

それでは開封します

まずは外箱です。
大きさは、コレまでのBlackBerryと同じくらいの大きさです。

そして内箱になります。
内箱は厚みのある高い質感のケースです。

内箱を開くと早速本体と対面できました。

一通り中身を全て出してみると、本体、説明書、電源プラグ、USB-Cポート対応ケーブル、FMラジオアンテナ対応イヤホン、イヤーチップが入っていました。

背面は、BlackBerry PRIVとは違いパンチングレザーっぽい仕上げとなっています。
実際にでこぼこを若干感じます。

本体右側には、ボリュームボタンとDETK端末でおなじみの便利キーが付いています。
SIMスロットとmicroSDカードスロットも右側になります。

本体左側には電源ボタンのみのシンプルなデザインです。

本体上部にはステレオイヤフォンジャックと、マイクが付いていました。

本体底面にはUSB-Cポートとスピーカーとマイクとなっています。

早速電源を入れてみました。

起動しました。
まずは、marshmallowのBlackBerryからNougatのBlackBerryの違いを確かめるべく最低限度のアプリで運用開始して見ます。
また、BlackBerryキーボードなど純正アプリを使って観たいと思います。

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