2月25日にBlackBerry Mercuryが発表される見通しですが、OSはちゃんとAndroid Nougatが搭載されるのでしょうか?
筆者の手持ちの端末は、BlackBerry PRIVとPassport、Nexus6、Kodak EKTRA、ZenPad3が現時点で動くスマホとして待機しています。
そのうちPassportはそもそもAndroidではないので、除外としてもBlackBerry PRIVはアップデートするのかどうか非常に不安です。
Kodak EKTRAについても製造元のBullitt GroupのWebを探しても全くといって良いほどアップデートの情報無し、ASUSのZenPad3についても全く無いので今月の楽しみは、Polar M600のAndroid Ware2.0のみとなってしますのでしょうか?

今月はただでさえ寒いので何か楽しみが欲しいです。
と、なるとやはり発売時点でAndroid 7.0が予想されているBlackBerry Mercuryを購入するのが一番速くAndroid7.0を確実に使えるようになるこの事実を受け入れなければならないかも知れません。

現時点で、Android7.0を使えるスマホがいくつか発売されていますが、残念ながら筆者が欲しいと思えるスマホがない現状の中では唯一購入意欲をわかせてくれているのがBlackBerry Mercuryなのです。
最近のコモディティ化が進んだスマホでは、中々尖った端末が無いのが困りものです。

Hands-on with BlackBerry’s Android-powered ‘Mercury’ at CES 2017

海外のMercuryの記事をもう一度確認してみます。
スポンサードリンク