昨日自宅に到着したDMM.make DISPLAY 50インチ 4Kディスプレイで本日は、地デジを視聴してみました。
視聴に使用した地デジチューナーはコチラです。

 

 

 

 

 

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まずは、取り付けはなんら難し事は無く同軸ケーブルとLANケーブルと録画用USB外付けHDDを接続して、B-CASカードを本体に入れて完了です。
LANケーブルとHDMIケーブルは同梱されていましたが、同軸ケーブルは同梱されていませんでした。
早速セットアップです。

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電源を入れると、B-CASカードの確認が行われます。

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次に視聴エリアの確認に〒番号の入力が求められます。

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次に地域の選択ですね。
筆者は東京都になります。

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次に地デジの設定に写ります。

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地域を選択すると、チャンネルの自動設定が始まりました。

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設定が終わると、各チャンネルに割り当てられます。

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続いてネットワークに設定になります。
今回のチューナーは無線には対応していないので、有線LANを事前に繋いでおきます。

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基本的に自動設定で問題無く設定が行えました。

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ネットワーク設定が終わると、HDDの設定です。
コチラも事前に繋いでおくことをお薦め致します。
HDDのフォーマットが行われてあっさり終了です。

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これで設定終了になります。
肝心の地デジの視聴ですが、やはり通常のTVよりは、画質的に落ちますね。
まぁ価格が価格なので、致し方ないのでしょう。

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スマホで画面を撮影してみましたが、CMを見ているときにCMによってはキレイに写るのですが、汚くなるCMもあり元の画質の影響をもろに受けている様に感じます。
現時点のお薦め度は、昨日よりは下がってきましたね。
評価としては、値段なりの画質なので安い大画面が欲しい方用ですね。

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