始めに・・・

皆さんは、モバイルバッテリーは使っていますか?
筆者はモバイルバッテリーに毎日お世話になっています。
本日は、スマホ時代には必須となったモバイルバッテリーについてお話し致します。

バッテリーの種類について

基本的に現在発売しているバッテリーはリチウムイオンになっています。
違いはどこに現れてきているかと言うと、バッテリーの容量はもちろんですがUSBポートの数と出力A(アンペア)と無接点充電対応の3種類になります。

どこで購入するのがお得?

これは、基本的な事になりますが、家電量販店はモバイルバッテリーは非常に高いと思います。
量販店の場合周辺機器は粗利が取れる商品に位置づけられているので仕方ないですね。
普通の方はAmazonなどが宜しいでしょう。

Amazonのよく分からないメーカーのバッテリーなどは平気ですか?

聞いたこともないようなメーカーは基本的に中華メーカーが多いです。
評価のレビューが非常に良かったとしても、モニターを募りレビューを書かせている場合が多く、不思議な事に自腹で購入している人の評価が著しく低い評価になっている場合は注意した方が良いでしょう。
そういったことをわざわざ調べるのが嫌な方は、素直に日本法人があるバッテリーをおすすめします。

日本法人があるバッテリーメーカーは?

筆者がこれまで購入した限りですと以下の3社はお薦めできます。
Anker
cheero
RAVPower

お薦めのバッテリーはどれでしょうか?

大容量なら

コスパで観るなら

ダンボーのバッテリーなら

cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067
cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD Auto-IC機能搭載 モバイルバッテリー オリジナルカラー CHE-067

最後に・・・

バッテリーを選ぶときに筆者は容量を重視しています。
目安は、自分が使っている端末のバッテリー容量の最低5倍を目安にしています。
理由は最低でも2回は確実に満タン充電可能にする事を求めているからです。
バッテリーも容量を全て充電できるわけではないので、スマホなら5倍タブレットなら2倍を目安に選ばれると良いでしょう。
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