始めに・・・

本日はRazer Fireflyの開封とレビューを行っていきたいと思います。
RAZER製品が続々増殖中です。
早速初めて行きたいと思います。

Razer Fireflyとは・・・

何と光るマウスパッドになります。
RAZERといえば光り物です。
これまでは、マウスやキーボードやヘッドフォンを光らせてきましたが、ついにマウスパッドまでに広がってきました。
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まずは、ハコ全面になります。
ケースから光っていますね。
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早速ケースをオープンしてみるとなかには、早速マウスパッドがお出迎えです。

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マウスパッドの下には説明書とUSBケーブルがありました。
USBは当然の金メッキ仕様。ケーブルは2.17mと余裕のある長さですね。もちろんですがUSB3.0につないでも問題無く動きます!

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忘れてはならないシールも付属していました。

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マウスパッド裏面には滑り止めのゴムが全面に配置されています。
拡大すると・・・・

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こんな感じですね。
平らなところに置けばまず、滑りようがないですね。

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RAZERおなじみのRAZER SYNAPSEで設定できるようになっています。
購入時は、スペクトラムサイクリングになっていますが、筆者はキーボードとマウスの色に合わせて静的グリーンに設定してあります。

他にも設定できる種類は多数有り

  • 全体の色がだんだん変わっていく(スペクトラムサイクリング)
  • 指定の色が光って消えてを繰り返す(呼吸音)
  • Razerのゲーミングマウスをクリックすると光る(反応性)
  • 指定の色を常時光らせる(静的)
  • 1677万色がカラフルに光る(ウェーブ)

の5種類があります!

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こんな感じですね。
グリーンの色はカッコいいですね。

最後に・・・

流石RAZERの製品だけあって、本来の用途のマウスパッドとしても基本的に問題なしです。
唯一上げるとすればUSB端子の出ている上の突起があります。
余り大きいマウスなどを使うとぶつかったりするかもしれません。
しかし、それを余りある魅力がRazer Firefly です。
光り物に目がない貴方は、買って後悔の無い商品だと思います。
RAZERがお好きな貴方も後悔ない商品だと思います。


Razer Firefly マルチライティングハードマウスパッド の詳細はこちら
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