始めに・・・

先日国内で発売になったRAZER COREが本日到着致しました。
早速、本体の開封と接続をいたしましたのでレビューさせていただきます。

RAZER CORE 本体・・・

ハコ前面

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予想していたより大きなハコに収まってきました。
国内の発送元は、東松山みたいです。
佐川急便のお兄さんが持ってきてくれました。

ハコ側面

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Thunderboltの文字がカッコいいですね。
ハコの右側に製品名が入っていました。

いざ!オープンしちゃいましょう!

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ハコを開くと・・・

WELCOME TO CULT OF RAZER
の文字が迎えてくれます。
しっかりと緩衝材に包まれています。
気にせず次に行きましょう。

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上に入っていた黒いケースを開けると、電源ケーブルとThunderbolt3ケーブルが入っていました。
それとマニュアルですね。

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忘れちゃいけないのがステッカーも入っていました。

ついに本体のお目見えです。

右サイドにはRAZERのトレードマークがあります。

続いて正面です。

左側面には排気用の網が張ってありました。

後部はUSBポートと電源とUSB Cポートがあります。

USB Cポートを使ってRAZERと接続します。

続いてRAZER CORE内部ユニットです。

GPUを差し込む場所にも、保護用のクッションが入っていました。

グラボも紹介しちゃうぞ!

今回RAZER COREに入れるグラボはGTX1080になります。色々なメーカーから発売されていますが、他社よりもコスパが優秀なZOTACにしました。

RAZER COREは2スロットまでしか対応していないので、間違えないように気をつけてください。

化粧箱をとったところです。

オープンすると•••

出てきました本体がかっこいいですね。

裏面はこんな風になっていました。

いざ!取り付けです。

取り付けに関しては、今回のグラボは本当にギリギリいっぱいでした。

グラボ本体は入るのですが、電源を取り付ける8ピンのコネクターがRAZER COREケース上部にぶつかるため、一度PCI expressスロットへの差込を斜め差しをして、電源コネクター部が中に収まってから差し戻しをしてギリギリ入りました。

因みにFFベンチを試してみましたが、最高画質のFHDでRAZER CORE GTX1080でベンチの結果は8787でした。

RAZER COREを外した状態ではなんと、871なので物凄い効果は体感できる品物になります。
買って良かった。

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